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男は黙って……、なんだっけ

うろおぼえのなんとか取得。
なんか難しいあれ。

th125 2014-10-20 14-40-55-952

たしか513枚で取得……って画像に書いてあった。
これのオリジナルも五百十何枚かで撮った覚えがあるような、ないような。
こっちの方が短い分弾幕の激しさは上みたいに感じた気がする。
弾幕が濃い所と薄い所があるからそこを意識するといい感じだったかな。
あと必要以上に近づかないでギリギリの距離で隙を待つのが攻略法っぽかったと思う。
もしかしたら違うかもしれない。


そのすぐ後にもう一人の方でも取得。
なんて名前だったっけ、姫ナントカ……はたけ?
実は前向きで可愛いあの娘。

th125 2014-10-20 14-41-02-653

46枚で取得。
エンジンが温まったまま挑戦できたからかな。
いつもの人とは違って遠くまで撮影が届かないから無理だろ近づけないとか思ったけど、
なんか再撮影可能になるのが速い感じだったから意外に行けた。
それでもこれはかなり運が良かったことは覚えてる。


かなり難しいとか言われてるあれとこれを取得できちゃったから、
なんか他のやつももっと行けるんじゃないかと思えてきた。

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男は黙って金閣寺

「金閣寺の一枚天井」取得。

20141019@1

512枚。
文花帖最難関との呼び声高いこれ。
難しかった、六枚目撮影後の激しさは恐ろしいね。
コツは
・弾を塊で見る
・一列ずつ避ける
の二点かな、あと粘り。
今回は300枚あたりから始めて512枚だから200枚程、
時間にして二時間くらい。
夢想天生も無何有浄化も何時間か粘って取ったからね。
連続で長時間繰り返してるとだんだん「見え」て来るんだ。
そんな所がスペル取得の楽しさだと思っている。

あと少し頑張ればLEVEL9までは全取得できそう。
この勢いでうろ覚えの方もやるかな……。

NS3

「プリキュアオールスターズ New Stage 3」を観ました。

結論から言うと凄く良かった。
New Stageシリーズの完結編としてとても満足できる内容だった。

NS1の主人公「坂上あゆみ/キュアエコー」。
初めてその存在を知った時から声優が能登であると言う事もあって注目していて、
エコーのビジュアルも他のプリキュアとはどこか違う特別な雰囲気を持っててなかなか好みだった。
そして「女の子は誰だってプリキュアになれる」と言うコンセプトで
視聴者である女児達の投影の存在である事にも魅力を感じた。
仮面ライダーやウルトラマンを観て育ってきた者として
やはりTVの中のヒーローに自分もなりたいと思う気持ちはとても分かるし、
そんな夢を体現するキャラクターが登場すると言う事はとても楽しい。
またキャラクターのポジションとしては「プリキュアオールスターズ」の括りから悉く省かれてて、
公式からはちょっと可哀想な扱いだったりする所にも何か惹かれるものがある。

そんなキュアエコーだがNS3では「あゆみが再登場する」と言う前情報があった。
でも「どうせちょっと顔を出すだけだろ、“あゆみ”としか言われてないし変身しないんだろ」
みたいに思っていたが……。

NS1でイレギュラー的に誕生した事もあってプリキュアの妖精との繋がりが無いエコー。
NS2で登場したプリキュアの妖精になる事を夢見る妖精のグレルとエンエン。
こう来るのか。
以前からファンの間ではあったネタらしいけど、こう繋がるのかと感心した。
プリキュアオールスターズのピンチ、グレルとエンエンの願いによって呼ばれるあゆみ。
妖精のいないプリキュアとプリキュアの妖精になりたい二匹が出会い、
キュアエコーの再誕。
そして浄化技(!)を繰り出しオールスターズのピンチを救う。
本当に良かった、この流れ。
NSシリーズはこの三人の物語でもあったのだ。
その後の本格的な戦闘に参加こそしなかったものの映画の重要な役を担い、
最後はグレルとエンエンを正式にパートナーの妖精にする。
ちょい役どころじゃなかった。
よかった、ホントによかった。
まさか技まで使うとは。
でもエンディングのダンスにはいない、こればっかりは駄目だったか。

あゆみとグレル・エンエンが出会った時、
エンエンが「たった一度だけ変身した幻のプリキュア」と言っていた。
「幻のプリキュア」。
こんな称号が付いちゃったら扱いの悪さは特別な存在を特別たらしめる神秘に変わる。
「たった一度だけ」ってのも伝説的でいい、勿論もっと出て欲しいという願いはあるけど
一部の平成ライダーの究極フォームやグリッターティガみたいに
登場回数が少なくて登場する場も特別みたいなのって凄く好き。
その存在を知っているだけでその作品に詳しくなったような気がするし、
「もしかして次の○○で再登場するかも」なんてワクワクを楽しめる。
そして詳細が明かされていないので自分で色々想像できるのが良い。
エコーもグレルとエンエンをパートナーにした後、どんな活躍をしたんだろう。


オールスターズものとしては過去作のプリキュアの殆どに声が付いてて、
合体技や繋がりがある同士の絡みがよく描かれていた。
そして最後の戦闘シーンは動きまくってて観てて爽快だった。
全員集合はこうでなくちゃ。
ただれいか/キュアビューティは声無しだったのが残念。
エンディングのダンスのは安心と信頼のプリキュアクオリティ。
ホントにあれ凄いよなぁ。
3Dモデルが動いてる時に感じる独特の操り人形感がないんだから。
映画限定のエコーの3Dモデルを作るのは色々と難しいだろうけど、
いつか皆と一緒に踊っている所を観たいね。


この「New Stage 3」観てよかった。
映画館でも観てみたかったね。
そのうち絶対に1,2,3のブルーレイ買う。

綻びが、視える

深弾幕結界取得

20141012@20

挑戦回数73回。
弾幕はデータ勝負だ。
弾幕結界は完全固定弾だから、
先人たちのリプレイやプレイ動画を観て一番合理的で自分にやり易い攻略法を組んだ。
皆鮮やかに避けるよね。
だいたいどれも四波目の安地を使ってたけど、
前のインペリでシビアな安地を使うのに苦労したから今度は普通に避けることにした。
そしたら直ぐに簡単な方法が見つかった事もあってこの挑戦回数。
しかもその後にもっと簡単な避け方を見つけちゃったし、
安全地帯だからと言って無理に使うことはないと再認しました。
攻略法は今度じっくりと。


正直インペリもこれももっと掛かると思ってたから意外だった。
数々のEXで鍛えられたお陰だね。
前に使ってたノートPCではできなかった↑+→の移動が出来るようになったのはかなり大きい。
それと大きくて見易いディスプレイ。


これでラストワードコンプリート。
達成感。

20141012@22

20141012@20

かなり優秀な結果じゃないですか?
挑戦回数が三桁行ったのは、
蓬莱の樹海:123回
無何有浄化:274回
夢想天生:333回
の三つ。
123回と333回と言うキリの良さも嬉しい。
更に40回以下が全17枚中12枚。
これは自慢できる。




20141012@21

達成率99.54%
永夜抄のスペルカード全取得まであと一枚!
最後はLunaticの蓬莱の弾の枝。
ここまで来たら取るしかない。

再生弾幕結界

インペリシャブルシューティング取得

20141012@5

挑戦回数258回。
前に挑戦してた時は四波目が抜けられなくて苦労したけど今回は割とスラスラと抜けられた。
その変わり次のステップ「五波目六波目で泣かされる」にぶつかる。
四波目の終わりと五波目の始まりの間隔が短いから
「次はここを目安にやってみるぞ」なんて考えててもなかなか実行できなかった。
リプレイやプレイ動画を見てやってみても当たり前のようにやられる。
結局自力で感覚を掴むしかないんだよね。



でも折角取得できたのだから記念に攻略法を記録しておく。
また取得したいと思った時(思わない)とか、他の機体で取得しようとした時(しない)の為に。

一~四波目
がんばる。


五波目・六波目

20141012@4

これが取得できた回の位置。
妹紅の顔が全部見える。


20141012@3

自機ドットが無いとこんな感じ。
こう見ると今まで自分が思ってた位置よりも結構下だ。


20141012@2

僕の感覚では安地の範囲はこんくらい。
いや、もうちょっとだけ広いかな。
少なくとも今回の位置よりもあと少し上や左に行っても大丈夫。
右と下の限界はこのくらい……だと思う。


20141012@1

実際の大きさ。
狭い、フルスクリーンでもあんまり大きさ変わらないし狭い。
でもやっぱり画像の範囲よりは上や左にもっと広いかな。
ただでさえ小さいドットの特定の位置に重なる、それも攻撃の合間の短い間に。
あぁ難しい。


20141012@1

他の自機を乗っけてみるとこうなる。
紫・アリス・レミリアは妹紅の顔が全部見える。
霊夢・魔理沙・妖夢は顔が半分。
咲夜・幽々子は顔が隠れる。
他の自機じゃ勝手が違うかもしれないけど参考までに。
と言うか霊夢&紫は当たり判定が他より小さいんだっけ、これじゃ駄目じゃん。


x軸は妹紅の顔の中心orそれよりも少し左。
y軸は妹紅のワイシャツと袴(?)の境目付近。
重なったら顔を目安に微調整。
こんな感じかな。
あの僅かな間にこんな事考えられないけど。


七波目

五波六波が幾らか抜けられるようになったら今度はこれ。
地味に難しい。
と、思ったらこれって(多分)自機依存の固定弾で、
五波六波で弾源安地を使ってるならそのまま最下段まで下がればパターン化できる。

20141012@4

↘の形で降りてくる最初の列の先頭の米弾(画像で自機の中心に触ってる弾)の左側、
この位置を取れば当たらない。
だいたいエネミーマーカーの「n」の上あたり。


20141012@3

最後の列が過ぎて行ったら直ぐに戻ってくるので速攻で上へ。


八波目

20141012@5

青楔弾と赤楔弾は列が同じ。
青楔弾が溜まってる位置の上をキープ。


20141012@2

赤楔弾が戻って行くのを見守る。


20141012@11

慌てず焦らず手の震えを抑えつつ下がりながらチョン避け。
取得完了。



このインペリシャブルシューティングも弾幕結界なんじゃないかなと思う。
紫のは色々意味が深そうだけどこれは直接的に。
基本の形が円形で、そのまま結界(=境界)になってる。
その結界が綻びた隙に中に侵入するのが攻略法。
綻びと言うには形が綺麗だけどね。
紫の弾幕結界は結界の中が危険地帯だけど妹紅のインペリは結界の外が危険地帯。
こんな事を考えてたからこのタイトル。



20141012@12

これでEXスペル全取得。
スペル全体での達成率99.09%。
う、うおー。

十番勝負×4

神霊廟EX全機体クリア

th0034573t3634.jpg

早苗と妖夢がなかなかクリアできなかった。
クリア順は霊夢→魔理沙→早苗→妖夢。
キャラ選択の順番だ。
一番簡単だったのは魔理沙。
なんだかんだ高火力は頼もしい、スコアも一番上。
早苗は単純に火力が低くて苦戦した。
妖夢は溜め斬りは強いけどやっぱりあの操作方法は難しい。
通常八→まぬけ巫女→十変化で一回ずつ被弾して、
ラストスペルをパワー1で挑む羽目になった時は焦った。
最下段だと溜め斬りが届かない上に近づけないから高速で撃ち込むしかない罠。
でもボムを使った後再び弾を撃って来るまでの合間に斬れる事に気付いてクリアできた。
やっぱ斬撃強い。


次は永夜抄スペル行くぞ。

フルファンタズム

PH全機体クリア

クリアした順番は
霊夢A→咲夜A→咲夜B→魔理沙A→霊夢B→魔理沙B

また魔理沙が最後まで残った。
どうせ道中はすぐ終わるんだしレーザーってEXでは不利だよ。
霊夢Aと咲夜Aは勝手に撃ってくれるから結構簡単にクリアできた。
咲夜Bもボムストック4と性能の特性で道中であんまり困らなかったしまぁまぁ楽。
でもそれ以外の前しか撃ってくれないやつらが凄く難しかった。
道中もEX以上にパターン意識しなきゃいけなかったし、
紫って意外にスペル中に動き回るから当てにくいし。

弾幕結界に挑戦した全六回中、
四波の左肩避けが出来たのは一回だけ。
難しい。

ストレートとカーブみたいにEXより簡単になっている部分もあるけど、
道中は明らかに難しいし総じてスペルも難しくなってる。
動と静の均衡の意味不明さとか、生と死の境界の容赦無さとか。


これで妖々夢のExtraは真の全装備クリア。
思い残すこと無く神霊廟のEXに行こう。

pictlayer
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祷﨟

Author:祷﨟
どうか“mikatsuki-no-hora”
“tourou”と発音して下さい。

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