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PCC7/ロールアウト:カトラス(後編)

前編からの続き。
設定編。


IMG_20170518_113945.jpg

SX-25 カトラス(■■少尉専用機)

■■には本名が入る、階級は少尉くらいでお願いします。
基本性能は特に変わらず、色違いカトラス。
通常装備であるディフェンスローターは個人的な信頼性の低さから不採用。
代わりにゼルフィカールの「スラストアーマーType-G」を盾として装備している。


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PCC7/ロールアウト:カトラス(前編)

遂に完成した、パーソナルカスタマイズカトラス。
制作期間は二ヵ月ちょっと。

IMG_20170518_114327.jpg

全塗装。
全塗装したのは初めてだ、こんなにも工程が多くなるとはね。



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PCC6

専用機カトラス・小物編

IMG_20170509_000922.jpg

交換手首。
握り手(左上)、持ち手(左下)、ライフル持ち右手(右)。
握り手以外は手甲と掌が一体だからまた面倒なマスキング。
でもマスキングテープを剥がした時にキレイに塗り分けられてる時の快感は良いもの。

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PCC5

専用機カトラス、完成率95%。

IMG_20170505_223543.jpg

拘りは……、右腕右足の六角形迷彩かな。
デカールのさじ加減が本当に難しい。
足はちょっと貼り過ぎたかも。


IMG_20170505_194930.jpg

胸部も結構ベタベタ貼ったけどここはね、まぁ装飾的に良いかなって。
軍服だって色々何かついてるじゃないですか。
それと頭部片アンテナの羽根デカール。
ロビンフッド的な、これが割とやりたかった。
片アンテナってなんでこんなに量産機っぽく感じるのだろう。
カトラスはここがかっこいいんだ。


IMG_20170505_194848.jpg

爪先のベリルダガー。
カトラスの魅力その2、というかその1。
設定的には取り外して手に持って使えるみたいだけど絶対に僕はしません。
これがかっこいいので。



足と胴体はこれで完成。
後は頭、前腕、肩に緑色の装甲パーツが付くのみ。
そして完成。

だけどその前に武器類とか交換手首とか小物の方に取り掛かる。



追記、完成へ。

PCC4

胴体はほぼ出来上がった。

IMG_20170426_092812.jpg

今回の拘りはビビッドな黄緑のアクセント、
そして頭部周辺の緑がかったホワイト。
オリジナルと同じように白でも違和感は無いけど、
このキシリトールガムみたいな色が顔周辺にあると更に専用機っぽくなる。
四つのフィン状のパーツはセンサーとかアンテナなのかな。

デカールの配置で本当に悩む。
背中にある小さなウィングとか脛の緑装甲とかのデカールは
もうちょっと上手い置き方があるような気がする。



IMG_20170426_090010.jpg

四色刷り。
白い部分は別パーツだけど合わせ目消しの為に組み合わせてから塗装だったから
マスキングが大変だった。


梅雨前には余裕で終わるね、多分。





追記、完成へ。

PCC3

パーソナルカスタマイズカトラス

頭を取り付け。

IMG_20170418_065202.jpg

なかなかカッコ良くなってきた。
頭部パーツの裏側を銀で塗ってクリアパーツが光を反射しやすく……なったかな?




追記、完成へ。

PCC2

パーソナルカスタマイズカトラス


IMG_20170415_085612.jpg

装甲以外はほぼ完成、こういう外装を取り外した状態って好き。
各バーニアに走るオレンジのラインが拘り。

そして緑、深緑。
そう、僕の専用機は緑なんです。
ベースに灰色で随所に深緑。
実際に塗装する前にペイントソフトで写真を色調変換して配色をかなり吟味したから
絶対にカッコ良くなる、筈。
最初は赤色の部分を緑にするだけでいいかなとか思ったけど、
カラーテストしてみたら想像以上に地味過ぎた。
赤か緑かの違いしかないのにオリジナルの方は全然地味に感じないのは、
やっぱプロのデザインセンスなんだなと思った。


面倒なマスキングが必要なパーツは全体の三分の一くらい終わったから、
塗装に関しては後は楽かな。
その代わり今度は装甲パーツメインでデカールを厳選して配置しなければならない。
ついつい貼り過ぎてしまいそうになるからセンスが問われるよね。
イメージ的にはRGガンプラくらいの密度を考えてる。
カッコいいよなぁ、あれ。



追記、完成へ。

PCC

次はモルガかゴルヘックスがいいな。






IMG_20170316_154004.jpg

フレームアームズ「カトラス」
人型ロボットもやっぱかっこいいなって。
MGデュエルガンダムとどっちにするか迷ったけど、
フレームアームズって作った後も色々遊べそうだから。
このカトラスは見た瞬間気に入った。

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五つの光が行き着く未来?

「小説 スマイルプリキュア!」

「小説 仮面ライダー」と同じレーベルから。
TV本編の十年後、二十四歳になったスマイルプリキュアの五人の話。

小説版お決まりの「TVではやらない内容」。
ヒロインたちが大人になり現実の厳しさに直面する、そんな現実のシビアさを書いた内容。
夢の叶った者、夢の叶わなかった者。
まぁ、「女児が知ったらちょっとガッカリするかも?」って程度のね。

最初は僕もちょっとガッカリした、小説がつまらなかったと言う訳ではなく。
「子供番組の優しい世界の希望溢れるヒロイン」と「大人になった現実の厳しさ」。
ここが売りであり、そのギャップを楽しみ、
それにどう立ち向かうかが見所であるのは分かってるけどやっぱりね。
最初だけちょっとその落差に心がチクリとした。


全部で六章。
一人一章でその後を書き、最終章で纏め。

以下ネタバレ



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C90

久々にイベントのはなし
特に書いてなかったけど冬コミも例大祭も行った。
勿論今回の夏コミもね。

今回は負け戦だと思う。
本命である上海アリスの新譜CDを買えなかった。
その他は全部網羅できたけどやはり一番の目的を逃してしまったら敗戦よ。

上海アリスは列捌けが速くて数も用意してるからいつも二番目三番目に回してたんだよね。
「一番の目的ではあるが、より確実に目的の物全てを買えるように優先度を落とす」
戦略的後回し、これで毎回上手く行っていただけに。
なんと言うかあそこなら多分買えるだろうという安心感に頼り過ぎていたのかな。
一番手がちょっとヤバそうな列で「これもしかしたら……」と思いつつも「まぁ大丈夫だろ」と。
何を思ったのか始発で行かなかったし弛んでいましたホント。
委託まで十日程、あぁああぁ遠過ぎる。
反省、猛省。


そして初めて三日目も行った。
NEKO WORKsの十周年記念冊子が欲しかったのと、
或るDLソフトのパッケージ版が欲しかったので。
ついでに普段は委託で買ってる東方以外のジャンルの本もね。
「三日目は」と言うより「二日連続で」大変だったかな。
やっぱり二日連続で開場前の待機列に並ぶのは苦行である。
開場後は買いたい物が少なかった事もあってかそこまで大変ではなかったかな。

今後も東方の日以外は滅多な事でもない限り行かないと誓った。


あぁ早く聴きたい。

ゴシックホラーシューティング

♪デススマイルズ!デススマイルズ!メイドの土産にデススマイル!

デススマイルズがsteamに登場。

20160321121159_5.jpg

コンセプトは「ゴシックホラー」。
このパッケージ(?)イラストの雰囲気がとても良い。
横シューって全然やった事無かったんだ。
縦しか知らなくて横に進んで行ったり横から弾を撃たれる事に抵抗があったから。
なら何故デススマイルズをやろうかと思ったのかというと、
キャラ。
あと最近アケシュー作品に興味が出て来たので。


20160312195449_1.jpg

ウィンディア(13)
何故年齢も書いてあるのか……、重要事項ですか。
ウィンディアからこのゲームを知った。
あぁ、いい。好きだ。
大人しそうな外見でゲーム中の会話でも設定でもそんな感じなのに、
ボイスだけ「ヨォーシイクゾー(ステージ開始)」とか「ィヤッターウフフフフ(ステージクリア)」とかかなり元気娘。
このギャップは割とメジャーなネタらしい。
性能は標準、初心者向け。
攻撃のエフェクトは地味なのに威力は結構あって、
ボス戦とかは「あれ、もう倒せたのか」って場面が多々。


「アケシューでは簡単な方」と言われてるように、
アーケード相当のモードでノーコンクリア出来た。
横形式とゲームシステムに慣れたら意外にすんなりと。
初クリアは一番の強機体と言われるローザ(17)。
広範囲高火力、そりゃ強い。
被弾した時のボイスは、残機(或いは別のナニカ)が逝ってる。
続いてウィンディア、フォレット。

ゲームモードはノーマル。
ステージは森2→沼2→湖畔3→墓場3→港3→火山3の順番で。

20160316110429_2.jpg

湖畔はかなり気に入っているステージ。
線路に沿って高速で飛び、路面戦車やドラゴンとチェイス。
やっぱりシューティングでスピード感のあるステージは良い。

「左右方向で撃ち分け」「敵の種類でショットとレーザーを撃ち分け」で
出て来る敵をどんどん処理する忙しさ、
そしてパワーアップモードでアイテムジャラジャラ。
これはかなりの爽快感。


20160316110717_2.jpg

墓場、ゴシックホラーだ。
地形は触れてもミスにならない。
最初は煩わしく感じたけど「どんな場所で戦ってるか」がよく分かっていいね。
関係無いけどこの目玉に羽の生えたモンスターってどこにでもいる気がする。


20160316110734_3.jpg

アイテムジャラジャラ。
今の所は墓場と火山で集中的に稼ぐパターンを取ってる。


20160316110801_2.jpg

墓場ボス、ゴシックホラーだ。
口を縫い付けられ顔に杭を打ち込まれた巨大な「埋められた男爵」。
クールなセンス。


20160316110839_2.jpg

ホラーだ。
これはドキッとした。
皆も初見で「こわっ」と口走っているのであろうか。


20160318221731_1.jpg

かわいい。


20160316111012_2.jpg

アイテムジャラジャラ。
うーん爽快。
港のBGM良い。


20160316112017_2.jpg

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20160316112126_1.jpg

ラストステージ「冥界城」。
正にゴシックホラー。
今までの6ステージはまぁまぁ簡単だったけど、
流石にここは難しい。
特に縦にスクロールして上や下から敵が出て来る展開が多いし硬い敵も増えて、
上手く立ち回らないと囲まれてどうにも難しい。
まぁローザだとそんな事ないんだけど。


20160312161424_5.jpg

この顔。


20160318223705_4.jpg

ラスボス「ティラノサタン」。
名前がイイね。
行けそうに思えて事故率が高い弾幕ばかり。
だがここまで来ればボムゲー。

ウィンディアの時は墓場と火山のどっちも稼ぎ失敗して二回目のエクステンドは結局できなかった。
ローザでは一億点越え、やっぱ変わるなぁ。
フォレットは性能を見て一番最初にクリアできるかなとか思ったけど意外にてこずった。
やはり冥界城中盤が鬼門。
残る未クリア自機、キャスパーは接近しないと火力が出ずかなり難しい。
多分近いうちにクリアとは行かないだろう。
稼ぎができる上級者向けらしい。
あとボイスが良い。
「討ち取ったりー!(ステージクリア)」、「やっちまえー(ボム)」、
そして「何すんのよバカー!(被弾後の復帰)」。
これは人気出るの分かる。


サキュラ含め全エンディングも観た。
現世界に帰るか、この異世界に残るか。
「現世界に帰る」の方は帰らない方が幸せだったかもしれないキャラとかもいて……。
エンディング曲がゴシックホラーっぽくない熱い感じの男性ボーカル曲。
この雰囲気でこの曲なの!?とか思ったけどサントラで改めて聴くと良い曲だった、泣ける感じの。


予想以上に面白くて、
steamで買ったゲームの中で早くもプレイ時間が一番長くなった。
峡谷経由クリア、メガブラックレーベルとver1.1のクリア、ハイパーリチャージのテクニック、
まだまだ楽しめそうだ。

水と油、だったのは

ラスト・ブラッド

アニメ映画「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の実写版。
「ラスト・ブラッド」は邦題で、原題は原作と同じ。
「BLOOD+」が好きで、同じ原作から派生したこの作品をいつか観たいと思ってて
かなり長い間忘れてた。


良かった所:前半の原作部分、主人公や世界の雰囲気
悪かった所:後半等のオリジナル部分、アクションシーン

原作でも印象的な冒頭の電車内のシーンを初め、
陰鬱で何か怖い事が起こりそうな雰囲気とかよく再現されていた。

アニメや漫画の実写化は登場人物が残念な事になりがち、と言われるけど、
この作品は良かったと思う。
特に主人公の小夜、これは素晴らしい。
鋭い目付き、無口さが語る普通の人間ではないオーラ、恐ろしさ、カッコよさ。
あぁ、確かにあの小夜を三次元に映したらこんな感じになるのかなぁ、って。
元々の原作が作風もあってか、いかにもな二次元的美少女として描かれていなかったから、
実写になっても二次元と三次元の違いに落胆させられる事が無かったってのもあるけどね。
ただアクションシーンは大変なのか、原作と違って氷の様な無表情と鬼の形相ではなく、
年相応に頑張ってる感じだった。
けどまぁこれもアリかななんて。
兎に角、実写版として予想以上に理想的な小夜だった。
他のキャラは、
原作で小夜の次に出番のあった保険医のおばさんのポジションは、女子生徒に変更。
この改変はオリジナル展開への布石だろうけど、
「少女同士だからこその共感と心配」みたいなのがあって良いと思った。
この小夜は割と「+」の小夜寄りみたい、と言うか原作が冷徹マシーン。
ミステリアスだったリンダとシャロンは、アメリカンスクール系のテンプレないじめっ子に。
「生徒の中に怪物が紛れている」って要素を別の方向性から描いたって感じ。
同名キャラとしては相当な改変だけど、所詮やられ役だし。
名前は違うけどデイビッドも原作のイメージを壊さない感じで、しかし……。

オリジナル要素。
原作をなぞった部分での保険医とか生徒に紛れた怪物とかの改変に文句はないけど、
繁華街のシーンはちょっと……。
「闇夜に紛れて吸血鬼が人を襲い、人知れず小夜がそれを狩る」ってのがお約束かと思ってた。
いや、「組織」だの「機密」だの言ってそういう感じだった筈だぞ。
実は繁華街の人間全員が怪物でそれがゾンビみたいに大量に襲って来る、
なんて展開は唖然としたかな。
なんでこんな事にしたの……って。
「あっこれは夢のシーンなんだな、混乱と恐怖のあまり悪夢を見てしまったシーンなんだ」
「えっ、これ本当にこういう展開なの!?」
ナナメ上過ぎる。
しかもそこでの無双シーンが長い上にあんまりカッコよくない。
アクションシーンでスローモーションを多用するのってギャグっぽく見える。

オリジナル展開
いやまぁ、前半がそれなりに原作をなぞって来ただけに驚いただけかな。
今思えば派生作品としては悪く無かったのかもしれない。
小夜とオニゲンの戦いや関係、過去とか。
謎の忍者集団や達人の爺さんが出てきて……。


原作部分は「アニメ作品の実写化」という点でとても良かったし、
オリジナル展開はちょっと思う所はあれど掘り下げれば面白そうだし。
つまり何が言いたいのかと言うと、
別々の作品として作ればよかったんじゃないかな。

続Catgirl、小型と大型

ネコぱら vol.2

20160227

待ってましたvol.2冬コミと思いきや二月下旬だったvol.2。
今回の画集付き版は箱入り、さより氏のこだわりだそうで。

今回は……あれがね、あの……そのシーンが。
全体的に……どれもさ、とてもね。……よかったんだ。
はい。
まぁ褐色銀髪キャラが好きだという事もあるけど、
ココナツのアレとかソレとかがとっても悦かったんです!!
本当に美麗な絵、見惚れてしまう。

vol.2はsteam版用の十八禁解除パッチが販売されたみたいで。
そんな事出来るんだね、海外は寛大だなぁ。
所でアズキの二回戦目の絵とか大丈夫なんでしょうかね?体格差的な描写が。
寛大な海外だけど厳しいって言うじゃん。


さて次回、あぁ楽しみだ。
残る二人もかなり気に入ってるから待ち遠しい。
早く来い来い。

MUSHIHIME

イッテキマー!!

130130@5

虫姫さま
caveシューティングがsteamで。
ゲーセンでは「ふたり」の方はやったことがあった。


130130@4

ゲーセンだ。
レコ姫のデザイン結構好き。


130130@3

下半身がね、際どい。
「身体はオトナ、頭は子供」、「穿いてない」なんて設定も。
趣味はボムの遠投という謎の脳筋っぷり。
ゲームは敵グラフィックや背景が細かく作られてて見ていて楽しい。


130130@2

ボイス付きで偶に喋る。
声優ではなくcaveの女性社員が担当したらしくて、所謂棒読み。
最初はなんだこいつとか思ったけど今ではこの気の抜けるアホっぽさが萌えポイント。
自機はカブト虫に乗ったレコ、敵は色んな虫。
人によってはちょいグロと感じるかもしれない。


130130@10

三面ボス、クリオネ、虫か。
勿論お約束の様に触手頭になります。
三面までならノーマルでも割と余裕、四面から凄く難しく感じる。
ノービスはオリジナルもマニアックもノーコンクリア済み。


130130@9

よくよく考えると敵で出てきてる虫は皆爆殺しちゃってるんだよねこれ。
ちょっとかわいそうだ。
ボスなんて部分破壊してる。
五面ボスのアメンボは途中で頭部が破壊されて……、


130130@8

首無しで攻撃してくる、こえー。
STGゲーは残酷なのですね。


130130@7

最後、五面。
東方から入ったから分からなかったけど、STGって全五面が多いのかな?
この道中はめちゃくちゃ難しい。
的確に嫌な弾幕配置をしてくるなって、特に画面右上の大きな蜘蛛。
今の所ここの所為でノーコンクリアが出来る気がしない。
十二月頃に始めたんだよね。


130130@6

ラスボス、カブト虫。
自機もカブト虫だ、アツいね。

一応「真のラスボス」の方もコンティニューしまくってやった。
通称「グロ弾幕」、あれはやばい。
世の中にはあんなのをクリアしてしまう人がいるんだなぁ。
あんな無茶苦茶な密度を見ても攻略してやろうと思えるのが凄い。



早くもcaveのsteam第二弾が発表。
「デススマイルズ」
僕も横シューデビューか……。

ECHO

プリキュアーツ キュアエコー

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映画限定のプリキュアな所為か今まで商品化に恵まれず、
3Dモデルも無くて映画エンディングのダンスにも参加できなかったエコー。
良かった良かった。


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映画限定にしておくには勿体ないキャラクター。
偶にしか登場しないからこそ神秘でもあるんだけどね。
超かわいい。


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「想いよ届け!キュアエコー!!」
CV能登麻美子
真っ白の衣装に色素の薄い金髪、
肩に掛かるフリルのリボン、ロングツインテに長いサイド前髪。
なかなかにあざといよ。
勿論能登ボイスなのもGOOOOOD。


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エコーはなぁ!エコーは肩が良いんだよ肩が!!肩出しの衣装が!!!
可動フィギュアだから関節丸出しなのは仕方ないどうしようもない。
しかしまぁ後ろから見ると尚更この衣装の際どさに気付く。
「女の子は誰でもプリキュアになれる」を体現したプリキュアがこんな衣装とはけしからん。


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「世界に響け、皆の想い!プリキュア・ハートフルエコー!!」
可動域の制限で劇中そのままのポーズは無理だったから、少し角度と構図を変えて。
NS3で再登場した時は驚いたなぁ。
序盤であゆみが伏線っぽく出て来てたけど専用技まで披露するとは思わなかった。
NS1でもNS3でも戦闘は一切せず、相手を浄化するだけ。
それがまた特別感があって好きだ。
劇場版ガンダム00のアレに例えて「対話の為のプリキュア」とかよく言われる。


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フーちゃん、グレル、エンエンも付属。

あゆみ「グレル、エンエン。貴方達ね、私を呼んだのは」
あゆみ「友達を助けたい、そんな貴方達の声が聞こえたの」
エンエン「君は誰?」
あゆみ「私は坂上あゆみ、プリキュアよ」
グレル「プリキュア……?でも教科書に君の事は……」
エンエン「僕、先生から聞いた事がある。たった一度だけ変身した、幻のプリキュアがいるって」
グレル「幻のプリキュア!?」
あゆみ「私にはパートナーの妖精がいないの」
あゆみ「私も貴方達と同じように、友達を、プリキュアの皆を助けたい!力を貸して!」
グレル&エンエン「うん!」
三人「皆の思いを守る為に!心を一つに!」
そして子供達が見守る中、キュアエコーの復活。

NS3のこのシーンは涙無しには観れない。
New Stageシリーズの完結編に相応し……前に書いたっけ。


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一人だけyey!yey!yey!出来なかったので。
次の春映画では登場確定してるんだよね。
今度こそ皆とダンス出来るといいなぁ。



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人形の不自由な関節に不自然でないポーズを取らせるのって難しい。
大振りな戦うポーズではなく、ちょっとした可愛いポーズなんて特に。
あと視線が固定されてるから「心ここにあらず」といった風になりがちなんだ。
これなんかいい感じに撮れたと思うけど肝心の顔にピントが合ってなかった。


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出番が少ないだけに、こういう自由に動かせる可動フィギュアは本当にありがたい。
「もしこんな活躍があったら……」なんて。
NS3後の、一人の立派なプリキュアとしての活動を想像なんかしたりしてさ。
いやぁ良かった良かった。

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祷﨟

Author:祷﨟
どうか“mikatsuki-no-hora”
“tourou”と発音して下さい。

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